群馬県太田市で救急車が脱輪、搬送中の20代妊婦が流産…

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■Xより

記事によると・・
・群馬県太田市消防本部の救急車が、妊娠中の20代女性を栃木県内の病院へ搬送中に脱輪事故

・この事故の影響で、病院への到着が予定よりも18分遅延

・女性に怪我はありませんでしたが、病院到着後に分娩となり、結果として流産

・搬送先の医師は、今回の搬送遅延と流産に因果関係はないと説明

<このポストへの反応>


女性の命に関わるような衝撃を与えたのでなければ、
交通事故で流産になることはない。
流産に対しては、到着が18分早くても、結果にはほとんど影響がない。

流産2回経験したことあるけど、妊娠22週未満で、
かつ腹痛で救急車を呼んだとしたら因果関係はなさそう。

でもしんどいよね。。。辛い事故。

これは難しいとこだよな
というかそのせいにしたい気持ちしか沸かんやろ

救急車で運ばれているというところで何かしらあったのだとは思うけど、
事故がなければ間に合ってたのでは…は、どうしても考えてしまうよね

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Source: くるまにあ速報

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