トヨタが「レクサス」の次世代EVの開発中止 需要鈍化を受けか

1:首都圏の虎 ★:2026/05/29(金) 11:35:39.66 ID:tdGHWn8p9.net

トヨタ自動車が2027年半ばの発売を予定していたEV=電気自動車の開発を中止したことがわかりました。

トヨタによりますと、2027年半ばに発売を予定していた高級車ブランド「レクサス」の次世代EV「LF-ZC」の開発を中止したということです。

「LF-ZC」はクーペタイプの車で、バッテリー性能の向上により、▼航続距離は従来の1.7倍の1000キロに、▼充電時間も30%短縮され、20分で完了できるとしていました。

開発中止の背景には、世界的なEV需要の鈍化などがあると見られます。

一方で、EVの開発は継続し、この車の開発過程で得たノウハウや技術は今後に引き継いでいくということです。

全文はソースで 最終更新:5/29(金) 11:31
https://news.yahoo.co.jp/articles/024ccdecef89f544abe70e322af19db48acc33da

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Source: ゆめ痛 -NEWS ALERT-

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