1::2026/01/01(木) 11:03:53.56 ID:TGqLCSVO0 BE:837857943-PLT(18184)
グループ数減、小規模化するも暴走行為は活発化!
暴走族はピーク時に比べ、グループ数が減少し暴走行為の規模も小さくなっています。しかし警察庁の最新データによると、近年活動が活発化している実態が見えてきました。
一体どのような変化があり、警察ではどのように対処しているのでしょうか。
暴走族の活動ピークは1980年代~2000年代初頭で、多いときには全国に4万人以上の暴走族構成員が存在し、ほぼ全員がグループに属していました。
活動がピークだった時代に比べると現在はグループ数も10分の1以下にまで激減し、グループ抗争も少なくなりました。グループに属さない者は近年は8割前後にまで増加。
しかし、警察庁の最新データ(令和7年版警察白書)では、近年暴走族の活動が活発化している実態が見えてきます。
イカソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ae16f7fae9a8e0cdfe29c9b5dfe831d5616cc78
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Source: ゆめ痛 -NEWS ALERT-